2008年9月SDへ→2013年6月に帰国。小3・2学期からの娘の英語維持の取組みを書き綴っていましたが、2017年8月より再び渡米。日々の生活記録です。


by fromsandiego

成績ぎりぎりガール、笑

さて中学校が終わろうとしています。
どの教科も先週はクイズ&テストのラッシュでした。

そんな中Mathのテストが一番最後にありました。
今期は何とかAで持ちこたえていた娘。
93%以上でAのところ、93.04って感じ。ホントぎっりぎり。

が、いつも100%取っていたHWチェック、最後の最後で91.67%
極めつけにはテストが92%でした。
結果92.94%でA-(マイナス)になっちゃった💧
うっ、0.06足りない…

でも、テストで間違ったか所を直すと3点加算されるので、またAに戻るかなと思っていたのです、私は。

母:テスト直し提出したらまたAに戻ると思うよ
娘:分かった
母:ところでMathの最後の授業いつ?
娘:〇曜日
母:じゃあ、その時に出せるね
娘:出せへんよ
母:何で?
娘:だって答案返って来てへんもん
(8年生最後の行事である遠足に行かない子は普通に授業があるので、そこで返却してもらえる)
母:何で先生に聞かへんの?
娘:…???
母:事情話して写真撮ってPDFで送ってもらいなさい

先生、すぐに送って来てくれました~。
※数学の先生は若く臨機応変&作業が速い


今期も一生懸命頑張ってきた数学。
AでもA-でも本人の理解度がさほど変わるわけでは無いと思うし
Aに程遠いならもういいかな、って考えも分かる
けどよ、あと1点あれば評価が上がるのに、
しかも、提出さえすれば上げられるのに
何で何もしない?娘よ???


理解不能なおっとり度です、笑。
今に始まった事ではありませんが、私とは真逆なので毎度多少驚くわ~



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by fromsandiego | 2018-06-14 00:23 | アメリカMiddle school中学校 | Trackback | Comments(0)